• soraumikidz

英語Tips 2 英語が身につくレッスンスタイル


コミュニケーションできる英語を本気で習得するための効果的な学習スタイル、それを支えるレプトンの教材、そらうみKIDZ独自の方法について10回に分けてお伝えします。

前回は継続学習の大切さをお話ししました。読んでくださいましたか?

第2回目は【英語が身につくレッスンスタイル 】についてお話しします。

〜 個別型指導〜

英語の習熟度は個々の経験、生活習慣によって 違います。年齢によってクラス分けが適切にできるものではないのです。お子さまのレベルに合った箇所をそれぞれのペースで学習できることが理想です。 レプトンではそれを実現するために、個々のレベルのテキストとCDを教材にしています。

そらうみKIDZの 生徒さんが「レプトンは自分で理解しながら進められるので楽しい!」と言ってくれました。大人だって同じですよね。理解できない勉強ほどつまらないものはないです。 〜目の前の先生に褒めてもらう〜

個別指導でもオンライン学習は継続が難しいかもしれません。 教室学習の良さは、友達から刺激をもらい、目の前のチューター(先生)にほめられることでやる気を出せることです。子どもは年齢、季節、その日あったことで気持ちが複雑に変化するので 。一人ひとりのことをよく観察・理解し、子どもたちがベストを出せる環境づくりがチューターの役割です。

教材は10分程度で学習内容が変わるように組まれており、その度にチューターが一人ひとりの理解度を確認します。10分は小学生が集中できる長さです。

そらうみKIDZでは、チューター一人につき最大6名の生徒にすることで個々への指導が十分行き渡るようにしています。

チューターは曜日により違いますが、学習の進捗報告はもちろん、子どもたちの様子の報告は欠かしません。また、週1ペースでオンラインミーティングの場を持ち、レッスンの質が高まるようにアイディアを出し合っています。

〜自分の口と手を動かす〜

水泳は、コーチのお手本をみるだけでは泳げるようにならず、基本の型を繰り返し練習する必要があります。英語も同じ。先生の話を聞くだけ、ノートをとるだけではできるようになりません。使える英語力を習得するためには、お手本をまねながら、スラスラ言えるまで何度も口に出す、正確につづれるまでくり返し書くなど、お子さまが実際に自分でできるようになるまで反復練習することが重要なのです。レプトンが「個別・自立学習」スタイルを採用している理由はここにあります。

自分のペースであせらず、楽しみながら学習を続けていけば、英語は必ず上達します。


開室日

月・火・木・金

15:30〜19:45

※水曜・土曜は

無料体験レッスンのみ

ID: @soraumikidz

最新情報配信中!

〒253-0052 
神奈川県茅ヶ崎市幸町16-6

茅ヶ崎駅南口より徒歩5分